施設のご案内

食事処とおみやげ

食事処とおみやげ

園内食事処のご案内

抹茶処 望塔亭 【現在休止中】

写真:抹茶処 望塔亭

10時00分~16時00分 三溪記念館内のロビーでは、抹茶を1服500円でお楽しみいただけます。 お菓子は、京都で製造した餡入り落雁を提供しております。

三溪園茶寮

写真:三溪園茶寮

営業時間:11:00~15:30
定休日:不定休

※営業時間は予告なく変更する場合があります。

三溪園茶寮:電話045(621)1289

※番号のおかけ間違いにご注意ください

雁ヶ音茶屋

写真:雁ヶ音茶屋

営業時間:
平日 11:00~16:00
土日祝 10:00~16:00
定休日:不定休

※営業時間は予告なく変更する場合があります。

雁ヶ音茶屋:電話045(621)1374

※番号のおかけ間違いにご注意ください

待春軒

写真:待春軒

営業時間:10:30~16:30
定休日:不定休

※営業時間は予告なく変更する場合があります。

待春軒:電話045(623)9771

※番号のおかけ間違いにご注意ください

おみやげ 三溪記念館ミュージアムショップ

9時30分~16時15分(行事開催等に伴い変更する場合があります) 三溪記念館内のミュージアムショップでは、三溪園でのみ購入できる製品を多数あつかっております。

写真:餡入り落雁

旧燈明寺三重塔を大池から見上げた絵柄を型押しした餡入り落雁(3種類の味が各3個、計9個入り600円)

写真:ふくさ

原三溪が考案した図柄「四弁花文」をあしらった薄皮生地で、求肥と餡を包んだ「三溪園花文合わせ」(5個入り1080円 香炉庵製)

写真:三溪園オリジナル小布

三溪園オリジナル小布(4色各550円、濱文様製)


施設のご案内

明治39年(1906)年、一般向けに公開されたエリア。京都・燈明寺から移された室町時代の建築・三重塔がランドマークとして配され、ウメ・サクラ・ハナショウブ・ハスなど、四季折々の花を中心に楽しめます。

原家が私邸として使用していたエリア。江戸時代初期に建てられた、雁行形に3棟が連なる外観の臨春閣を中心に、古建築で構成された繊細なつくりの庭が広がります。

三溪記念館では、三溪園や原三溪に関する資料・美術品などを収蔵・管理し、約1ヵ月ごとに展示替えを行いながら紹介しています。
また、記念館内には、本格的なお点前でお抹茶をいただける抹茶処や、和風の小物やお菓子などのおみやげ売り場もあります。
庭園鑑賞と合わせてぜひお立ち寄りください。


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