三溪園

9:00~17:00

(最終入園 16:30)

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伝統を伝え、未来を誓う場所

三溪園は、明治39年、生糸の貿易により財をなした実業家・原三溪が、日本文化を保護するための場所として開園しました。
広大な敷地には数々の文化財を配置し、細部にまで配慮をほどこした庭園には、ここが横濱という大都市であることを忘れてしまうような静かで雄大な時間が流れます。
原三溪はまた、横濱の発展と近代美術の育成にも力を注いだ人物でもありました。
長く受け継がれてきた伝統と継承、新たな時代へ漕ぎ出す未来への誓い。
三溪園には、門出を祝うのにふさわしい物語があります。

安らぎとおもてなしの空間「鶴翔閣」で1日1組だけのご婚礼

園内でもひときわ大きな建物である、横浜市指定有形文化財「鶴翔閣」。
原三溪の自邸として建てられ、鶴が羽ばたくように見える外観からその名がつけられました。
建物のどこからでも庭園が眺められ、明るい陽射しが差し込む空間は、常に横浜のために尽力した三溪が、訪れる人へのもてなしと自身の安らぎのための場所として、こだわりを反映させたと言われています。
鶴翔閣では、1日1組だけの貸し切りでのご婚礼を執り行うことができます。
通常は非公開の貴重な場所で、ご親族やご参列者様との充実した時間を過ごしていただけます。

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