三溪園

9:00~17:00

(最終入園 16:30)

入園料

  • アンケート
  • 撮影
  • 年間イベントスケジュール

イベント情報

第50回 三溪園俳句展

2026.05.21

2024年11月~2025年10月までの1年間に正門藤棚の投句箱に寄せられた795句の俳句の中から、選ばれた優秀作品29点等を展示します。

17音に込められた心の響きを、画家・花  美波さんの挿画とともにお楽しみください。

著名俳人の自作・自署による作品も展示します。

 

市長賞「しなりたる庭師の梯子冬隣」(高橋貴彦)       

年少者の部「すいれんをめいろみたいにおよぐカメ」(船橋 宇衣)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■会期

2026年5月22日(金)~10月19日(月)

■時間

9:00~17:00(最終入場は16:30)

■会場

三溪記念館 第3展示室(三溪園内)

■展示内容

画家・花  美波さんの挿絵による色紙29点、著名俳人の自作・自署による短冊等

■観覧料

無料(入園料のみで観覧できます)

■協力

横浜俳話会

■後援

横浜市にぎわいスポーツ文化局

■ 花  美波さん

京都嵯峨美術短期大学でデザインを専攻。卒業後は、美容業界を中心にデザイナーとして活躍。

作家としても創作を続けており、2025年11月 三溪記念館・エントランスホールで「花 美波展

を開催。花と女性を主題とし、存在の在り方そのものを捉えた表現が特徴。

 

第50回三溪園投句箱受賞者(PDF)

  • HONMOKU.Ry
  • オリジナル音声ガイド
  • tripadvisor
  • ぶらり三溪園BUS
Copyright (c) Sankeien Hoshoukai Foundation All rights reserved.

今すぐ購入できるチケットはこちら